★定休日⇒木曜&金曜★
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US7.5C Weyenberg Olimpic Uチップ MADE IN USA 60's
¥34,560
SOLD OUT
◆表記サイズ US7.5C≒~24.5cm (甲低、幅狭い方ですと、25cmまで対応) 幅はやや細めです。 ◆アウトソール 全長:約28.3cm 幅:約10cm 1892年に創業した【Weyenberg】独特な履き心地を意識したディテールを搭載したドレスシューズが、 古い時代には存在し、アメリカ古靴好きではお馴染みのメーカー。1920年代には、一日8000足の生産量があり、 現在でも、【FLORSHEIM】【NUNN BUSH】【STACY ADAMS】を保有する大手シューカンパニー【WEYECO】の 母体となったシューメーカー。 1930年代ころから【Massagic Air Cushioned Shoes】と題し、 現在のNIKE AIRのようなシステムを、 早い時代から採用し、 履き心地を意識したペアをお送りリリースしていた模様。 こちらは、おおよそ60年代頃【Olympic】ライン。 3アイレット、Uチップですが、その作りは、60'sらしいデザイン。 インソックもデザイン性のあるもで、面白いです。 アウトソールは、レザーではなく、合成樹脂系で、 【WAYLITE】とネーミングされた硬い素材です。 GOODYEAR WELTED製法、ライニングはファブリック、インソール、ウェルトにもレザーを使用。 コンディションは、デッドストックで、非常に綺麗な状態です
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US7D Jarman The Phoenix Uチップ MADE IN USA 60’s
¥33,000
◆表記サイズ US7D≒~24.5cm (甲低、幅狭い方ですと、25cmまで対応) ◆アウトソール 全長:約28.2cm 幅:約9.6cm 1924年に創業したJarman Shoe Co。現在は、J&Mを有する大手シューメーカー【GENESCO】。こちらは、おおよそ60年代頃の生産かと思います、3アイレット、Uチップ。ヴァンプローファーように、低い位置で、モカ縫いが入り、アメリカの60年代頃を代表するディテール。現行の靴ではあまり見かけないですね。気負いなく、履けるアメリカンスタイルかと思います。 GOODYEAR WELTED製法。ライニング前方は、ファブリック。ウェルトにはレザーを使用。アウトソールの仕上げも◎。デッドストックですが、多少のスレなどもありますが、予めご了承ください。
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US8C Johnsonian Uチップ (Endicott Johnson )MADE IN USA 60's
¥33,000
◆表記サイズ :US8C≒~25cm (甲低、幅狭い方ですと、26.5cmまで対応) Bウィズで、横幅はやや細めです。 ◆アウトソール 全長:約29.2cm 幅:約10.2cm 【Lester Brothers Boot and Shoe Company】として、1854年に始まったようですが、【1899年】に【Endicott Johnson shoe co】となったようです。1950年代頃は、ミリタリーブーツの生産も盛んで、一時期は、最大手のシューメーカーになったようです。ワーク系、ドレスシューズをはじめ多くのスタイルの靴を生産していたようですが、ドレスシューズラインとしては、【Guide step】【Endwell】などありますが、ユーズド、デッド市場でも、非常に球数の少ない状況です。こちらは、おおよそ60年代後半の生産でしょうか、Uチップ、4アイレット。アッパーには、LIVING LEATHER(Formula X-1000)というレザーを使用。広告によると、キズや水に強いタンニンされたレザーとのことですが、当時の大衆系のクオリティかと思います。60年代らしい細身のフォルム、つま先のラインも綺麗です。アウトソールは、木目のようなパターンとなっており、あまり見かけない仕様です。インソールには、クッション性の高いインソール仕様、フィット感に定評のあるJohnsonianです。 GOODYEAR WELTED製法。ライニングは前方は、ファブリック。ウェルトにもレザーを使用。コンディションは、箱有デッドストックで、多少のスレなどはありますが、綺麗な状態です。
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US9.5C Johnsonian Guide step Uチップ スプリットトゥ(Endicott Johnson )MADE IN USA 60's
¥33,000
◆表記サイズ US9.5C≒~26.5cm (甲低、幅狭い方ですと、27cmまで対応) やや細めの横幅 ◆アウトソール 全長:約30.7cm 幅:約10.7cm 【Lester Brothers Boot and Shoe Company】として、1854年に始まったようですが、【1899年】に【Endicott Johnson shoe co】となったようです。1950年代頃は、ミリタリーブーツの生産も盛んで、一時期は、最大手のシューメーカーになったようです。ワーク系、ドレスシューズをはじめ多くのスタイルの靴を生産していたようですが、ドレスシューズラインとしては、【Guide step】【Endwell】などありますが、ユーズド、デッド市場でも、非常に球数の少ない状況です。こちらは、おおよそ60年代後半の生産でしょうか、Uチップ、4アイレット【Guidestep】ライン。アーチサポート感の高い立体感のあるフィット感。アッパーには、LIVING LEATHER(Formula X-1000)というレザーを使用。広告によると、キズや水に強いタンニンされたレザーとのことですが、当時の大衆系のクオリティかと思います。60年代らしい細身のフォルム。アウトソールには、LINOL LEATHER SOLEと刻印されておりますが、linoleum の略?リノリウムフィニッシュ?!というものなのでしょうか。リノリウムは、艦船の甲板、学校や病院など、日本国内で幅広く普及していた「床材」のようですが、詳細は分かりませんが、耐久性を高めたレザーということかと思います。綺麗なフォルムも特徴的。クッション製の高いインソール仕様。 GOODYEAR WELTED製法。ライニングは前方は、ファブリック。ウェルトにもレザーを使用。コンディションは、箱ありデッドストックですですが、多少のスレなどはありますが、綺麗な状態です。
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US8B Alan McAfee スリッポン オーストリッチ MADE IN ENGLAND 80's~
¥82,500
◆表記サイズ US8B≒~25cm (甲低、幅狭い方ですと、25.5cmまで対応) 英国製ですが、USサイズのようなサイズ感です。 Bウィズで細めです。 ◆アウトソール 全長:約28.8cm 幅:約9.6cm 英国老舗のビスポークメーカーであったAlan McAfee チャーチ傘下となり、生産は、チャーチとなり 米国への輸出も多かったようです。 ヴィンテージ市場において、ほぼ、チャーチ製のAlan McAfeeを見る機会が多い中 こちらのサイズ表記などは、チャーチとは違い、生産はトリッカーズと思われます。時代は、おおよそ70~80年代頃かと思いますが アッパーは、ヴィンテージシューズの中でも、非常に珍しいオーストリッチ。 エキゾチックレザーは、近年では特に製品化は難しいと感じますので このヴィンテージで楽しんで貰えればと思いますが、 ブランドも、Alan McAfeeですので、 スーパースペシャルな個体です。 GOODYEAR WELTED製法、ライニングもフルレザー。インソール、ウェルトにもレザーを使用。 コンディションは、箱なしのデッドストックで、多少のスレなどはありますが 非常に綺麗な状態。
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UK8FX Grenson Footmaster プレーントゥ MADE IN ENGLAND 80's
¥31,900
◆表記サイズ UK8FX≒26~26.5cm (甲低、幅狭い方ですと、27cmまで対応) 幅広め、甲高めです。 ◆アウトソール 全長:約32cm 幅:約11.2cm 1866年に靴工房を開き1895年より 本格的に創業した英国の老舗シューメーカー【Grenson】 現在でも日本に多くのファンがおり、近年ではアップデートされたスタイルのペアをリリースしているようです。 こちらは、おおよそ80年代頃の生産でしょうか、2アイレット、プレーントゥ。 独特のシボレザーが使用され、革もしなやかです。 カジュアル感も高いので、オフで活躍するペアでしょうか。 GOODYEAR WELTED製法、ライニングなし、アンラインド。インソール、ウェルトにもレザーを使用。 コンディションは、デッドストックで、多少のスレなどはありますが、綺麗な状態です。
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US9.5E Johnston & Murphy Aristocraft Deerfield Ⅱ タッセルローファー MADE IN USA 80's~90's
¥39,600
◆表記サイズ US9.5E≒~27cm (甲低、幅狭い方ですと、27cmまで対応) Cウィズでやや細めです。 ◆アウトソール 全長:約31cm 幅:約10.6cm :100年以上の歴史を誇る米国老舗ドレスシューメーカー【Johnston &Murphy】 歴代大統領も愛用していたという逸話もあります。 現在もワールドワイドに展開中の大手アパレルメーカー。 過去には、古靴好きを唸らせる名品が多数存在し、 また、【ARISTOCRAFT】の上級ラインをはじめ、 多くのラインがあった時代もあります。 こちらは、おおよそ80~90年代の生産かと思われますが、 DEERFILED Ⅱとネーミングされたタッセルスリッポン。 超ベーシック、ドレススタイルの基本、タッセル、モカU。 ルックスは、ご覧のとおり、イケメンですが、フィット感は、ウレタン仕様(トランポリンクッションシステム)で 柔らかい履き心地。紐なし靴、スリッポンとしては押さえておきたいドレスシューズです。 GOODYEAR WELTED製法、ライニングは、フルレザー。インソール、ウェルトもレザーを使用。 コンディションは、未使用デッドストックではありますが、多少のスレなどはありますので 予めご了承ください。。
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US9EE SEARS by HANOVER プレーントゥ 70's MADE IN USA
¥66,000
◆表記サイズ US9EE≒~27cm (甲低、幅狭い方ですと、27.5cmまで対応) 幅広、甲高の方向けです。 ◆アウトソール 全長:約31.5cm 幅:約11.3cm 大手デパート【SEARS】系列で売されていたロングウィング。 生産は、アメリカ靴では外せない【HANOVER】の生産になります。 おおよそ70年代頃の生産かと思われます、5アイレット プレーントゥになります。 球数としては、ロングウィングより、かなり少ないのです。 汎用性、需要も高いスタイル。 非常の綺麗なフォルムで、端正のある面構え。 長く付き合えるペアかと思います。 HANOVERらしいアーチサポート仕様。 GOODYEAR WELTED製法、ライニングもフルレザー、 インソール、ウェルトにもレザーを使用。 コンディションは、多少のスレがありますが、非常に綺麗な状態のデッドストックです。
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SUPER 8 SHOES "FRIENDLY" Lancia ホールカット スリッポン Popular Black
¥49,500
SUPER8SHOESオリジナル" FRIENDLY "より あらたなスタイルの登場です。 アメリカ靴歴史において、 1950年代中ごろ、コンチネンタル(欧州大陸)スタイルとして、 これまでのドレススタイルから、アイレット数が少ない物やスリッポンが 多く登場しました。その中でも、イタリアからインスパイアを受けたデザインが多く 生み出されますが、 細見で、低めのフォルム。 軽やかで、陽気で、アクティブさを 演出していたよう。 モカシンのようなUチップスタイルも、定番として多く生産されており 市場には出てきますが、このホールカットタイプは、ユーズド&デッド市場にも ほとんど出てこないデザイン。 アメリカの華やかな50年代の靴としては 知名度は低いのですが、 このホールカットタイプは、 当時の主要メーカーが生産していた事実があり、 実は、フィフティーズと言えるデザインであります。 アメトラは当然ですが、現在のメンズファッション、 ストリートを含め、 さまざまなコーディネイトに対応する そのデザイン性は、汎用性が高く、 お役に立つこと間違いありません。 セクシー過ぎず、丸過ぎず、非常に綺麗に見えるフォルム。 履き口が狭いとホールド感はアップしますが、 軽やかさとドレッシーさが失われますので 履き口のサイズを フィット感とのバランスで、 ギリギリまで 広くしてありますので、大人な雰囲気です。 機能面としては、ライニングにもしなやかな革で 縫い目のない一枚革にしておりますので、足あたりを良くしてあります。 ぜひお試しください。 GOODYEAR WELTED製法、ライニングもフルレザー、インソール、ウェルトにもレザーを使用。 トップリフトは、ラスター(レザー&ラバー)のコンビ。
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SUPER 8 SHOES "FRIENDLY" Lancia For Women ホールカット スリッポン Popular Black
¥49,500
SUPER8SHOESオリジナル" FRIENDLY "より あらたなスタイル【 Lancia 】の女性向けの登場です。 アメリカ靴歴史において、 1950年代中ごろ、コンチネンタル(欧州大陸)スタイルとして、 これまでのドレススタイルから、アイレット数が少ない物やスリッポンが 多く登場しました。その中でも、イタリアからインスパイアを受けたデザインが多く 生み出されますが、 細見で、低めのフォルム。 軽やかで、陽気で、アクティブさを 演出していたよう。 モカシンのようなUチップスタイルも、定番として多く生産されており 市場には出てきますが、このホールカットタイプは、ユーズド&デッド市場にも ほとんど出てこないデザイン。 アメリカの華やかな50年代の靴としては 知名度は低いのですが、 このホールカットタイプは、 当時の主要メーカーが生産していた事実があり、 実は、フィフティーズと言えるデザインであります。 アメトラは当然ですが、現在のメンズファッション、 ストリートを含め、 さまざまなコーディネイトに対応する そのデザイン性は、汎用性が高く、 お役に立つこと間違いありません。 セクシー過ぎず、丸過ぎず、非常に綺麗に見えるフォルム。 履き口が狭いとホールド感はアップしますが、 軽やかさとドレッシーさが失われますので 履き口のサイズを フィット感とのバランスで、 ギリギリまで 広くしてありますので、大人な雰囲気です。 機能面としては、ライニングにもしなやかな革で 縫い目のない一枚革にしておりますので、足あたりを良くしてあります。 ぜひお試しください。 女性の方にGOODYEAR WELTED製法の靴というのは 馴染みも 履いた事がある方は、あまりいないと思いますが 、 ケア、お修理をしがらな、長く履く事が出来るポテンシャルです。 そのように履く事によって愛着もさらに湧くと思います。 ベーシックなフォルムですので、流行廃れに関係なく 長く履いていただければと思います。 ライニング、中底ともレザーを使用しているので 合成革と違い、 撥水、消臭効果が高いです。 アウトソールは、 レザーソールに慣れてない女性の方には 特に ハーフラバーで保護する事をおすすめ致します。 つま先の保護に対して スティールを付ける事も可能です。 どうして良いか分からないと思う方も多いかと思いますので サイズ感も含め、お気軽にご連絡ください。
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実店舗8周年パック "FRIENDLY" Algonquin アルゴンキン Vチップ 6アイレット "IVY OLIVE" CREPE SOLERS
¥44,000
色:IVY OLIVE(オリーブグリーン) Vチップ、アルゴンキン。 アメリカンヴィンテージ靴の世界では、歴史のあるデザイン。 ドレスシューズメーカー有名だったNettletonが、商標を取っていたALGONQUIN とは言え、 現行モデル以外では、ユーズド、デッド市場においては、手に入れるのは困難。 SUPER8SHOESオリジナルライン【FRIENDLY】 こちらは、6アイレットで、アルゴンキン(Vチップ)デザイン。 前方の幅には、指が動くようなゆとり そして、とくに履き口、ヒールカップまわりのストレスフリーのフィット感。 アッパーには、オリーブグリーンのシボレザー。アメリカヴィンテージシューズ歴史において 60年代を意識した色目。意外と幅広いコーディネイトに対応可能。 年間を通して、履ける短靴かと思います。 アウトソールには、クレープソールを採用。一年を通して、寒い時期に硬くなるなどの症状が少なく ほど良い硬さ、クッション性が◎ 維持する上でも、お修理もしやすいので、重宝する素材、アウトソールかと思います。 GOODYEAR WELTED製法 ライニングは前方は、ファブリック。インソールにはレザーを使用。 今回は、実店舗8周年記念で、画像にある替えの紐が付属します。
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実店舗8周年パック "FRIENDLY" Algonquin アルゴンキン Vチップ 6アイレット "POPULAR BLACK" CREPE SOLERS
¥44,000
色:Popular Black(ブラック) Vチップ、アルゴンキン。 アメリカンヴィンテージ靴の世界では、歴史のあるデザイン。 ドレスシューズメーカー有名だったNettletonが、商標を取っていたALGONQUIN とは言え、 現行モデル以外では、ユーズド、デッド市場においては、手に入れるのは困難。 SUPER8SHOESオリジナルライン【FRIENDLY】 こちらは、6アイレットで、アルゴンキン(Vチップ)デザイン。 前方の幅には、指が動くようなゆとり そして、とくに履き口、ヒールカップまわりのストレスフリーのフィット感。 アッパーには、ブラックのシボレザー。 幅広いコーディネイトに対応可能。 年間を通して、履ける短靴かと思います。 アウトソールには、クレープソールを採用。一年を通して、寒い時期に硬くなるなどの症状が少なく ほど良い硬さ、クッション性が◎ 維持する上でも、お修理もしやすいので、重宝する素材、アウトソールかと思います。 GOODYEAR WELTED製法 ライニングは前方は、ファブリック。インソールにはレザーを使用。 今回は、実店舗8周年記念で、画像にある替えの紐が付属します。
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SUPER 8 SHOES "FRIENDLY" Algonquin アルゴンキン Vチップ 6アイレット Popular Black
¥39,600
色:Popualr Black Vチップ、アルゴンキン。 アメリカンヴィンテージ靴の世界では、歴史のあるデザイン。 ドレスシューズメーカー有名だったNettletonが、商標を取っていたALGONQUIN とは言え、 現行モデル以外では、ユーズド、デッド市場においては、手に入れるのは困難。 こちらは、6アイレットで、アルゴンキン(Vチップ)デザイン。 前方の幅には、指が動くようなゆとり そして、とくに履き口、ヒールカップまわりのストレスフリーのフィット感。 カジュアルコーディネイトは、当然ですが、ビジネスシーンでも活躍間違いなしです。 また、アウトソールは、レザーのような色目ですが、素材はラバーですので、柔らかさもあり、履き心地も良く、雨天時にも対応。 ヒールは、1920年代頃にはあったGOODYEAR Wingfootに似た形状で、クッション性を特に意識したタイプ。 トータルで、フィット感や履き心地の良く オールラウンダーの一足として、重宝する一足です。 GOODYEAR WELTED製法は、ライニングは前方は、ファブリック。インソールにはレザーを使用。
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US8.5B Iron Age by Bostonian ロングウィング MADE IN USA 80's
¥42,900
◆表記サイズ US8.5B≒~25cm (甲低、幅狭い方ですと、25.5cmまで対応) 横幅はやや細めです。 ◆アウトソール 全長:約30cm 幅:約10.3cm 1918年創業、 safety-toeとしての最初のブランド(メーカー)のようです Iron Age。 現在も、ブランドは存続しております。 こちらは、ロングウィングですが、 スティールトゥ仕様(Safety Toe)で、 ボストニアンが生産した模様。 つま先のスティールは、 PT83規格ということで 80年代の生産。 かかと側に切り替えしがあり 60年代頃に多くあったデザイン。 アメリカらしい 全体的に低いフォルム。 クオリティも◎ GOODYEAR WELTED製法、 ライニングはなし、アンラインド、 ウェルトにはレザーを使用。 レザーソール。 コンディションは、箱なし、未使用。 デッドストックです。
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US9.5C Wright arch preserver ロングウィング 60~70's MADE IN USA
¥39,600
SOLD OUT
◆表記サイズ US9.5C≒~26.5cm (甲低、幅狭い方ですと、27cmまで対応) ◆アウトソール 全長:約31.4cm 幅:約11cm 【ALDEN】同様、オーソペディック・シューズ的な要素が強いブランド【Wright arch preserver shoes(E.T.Wright)】 創業は1800年代と古く、早い時代から、独自の方法で歩きやすさを追求していたメーカー。 この【WRIGHT】は【Cordwainer】、【Breather】 そして【Whippet】シリーズがあったようですが、 他にも【CUSTOM GRADE】というラインもあったようです。 インソールに盛り上がった【バンプ】 と呼ばれる部分があるのがこのメーカーの特徴で、 バランスを取り歩きやすさを出しているようです。 ヴィンテージシューズ愛好家のみならず、 一目置かれるメーカーかと思います。 こちらは、おおよそ60年代頃の生産かと思われます 5穴、ロングウィング。 KENMOORやDUNCAN(Nettleton)などのような ボリューム感のあるダブルソールのそれとは 違ったディテール、バランスで 一線を画すタイプ。 アッパーは、 スムースレザー、ソールはシングル。 このディテールのロングウィングは、 ヴィンテージシューズにおいては 非常に珍しいディテール。 また、このメーカーは インソールにバンプ(盛り上がり)のあるものを使用しておりますが こちらも特徴的なディテールです。 近年では、 市場に出て来なくなりましたので この機会にお見逃しなく。 GOODYEAR WELTED製法、 ライニング前方は、ファブリック。 インソール、ウェルトにはレザーを使用。 コンディションは、使用頻度は少な目の 美ヴィンテージです。
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US9.5C Knapp Mastercraft Aerovent ロングウィング 黒 70's MADE In USA
¥60,500
◆表記サイズ US9.5C≒~26.5cm (甲低、幅狭い方ですと、27cmまで対応) Cウィズでやや細めです。 ◆アウトソール 全長:約32cm 幅:約11.2cm 1922年創業のマサチューセッツ、メイン州を拠点に【MADE IN AMERICA】のワークシューズを中心に生産していたメーカー【Knapp Shoe】 古い時代には、当然、ドレスシューズも多く生産しっており、良質なペアが多い印象です。 後にIron Ageに買収され、 【Knapp Shoe】としての生産は終了した模様ですが、 現在は、【KBFOOT WEAR】として、 ワーク系の生産しているようです。 こちらは、おおよそ70年代頃の生産かと思われます 5穴、ロングウィング。 アッパーは、シボレザーですが アウトソールが、シングルで、 他シューメーカーのものとは違ったディテールで ボリューム感は控えめで、すっきりしたルックスです。 また、このメーカーは、古くから インソールにクッション性のあるものを採用しており インソールの中央あたりに、Wrightとほどではないですが ヴァンプをつけており、柔らかいフィット感。 アメリカヴィンテージのロングウィングでも マニアックと言えるタイプ。 おすすめのペアです。 GOODYEAR WELTED製法、 ライニングもフルレザー。 ウェルトにもレザーを使用。 コンディションは、 未使用、デッドストックで 非常に綺麗な状態です。
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US9.5C Knapp Mastercraft Aerovent ロングウィング 茶 MADE IN USA 70's
¥60,500
SOLD OUT
◆表記サイズ US9.5C≒~26.5cm (甲低、幅狭い方ですと、27cmまで対応) Cウィズでやや細めです。 ◆アウトソール 全長:約32cm 幅:約11.2cm 1922年創業のマサチューセッツ、メイン州を拠点に【MADE IN AMERICA】のワークシューズを中心に生産していたメーカー【Knapp Shoe】 古い時代には、当然、ドレスシューズも多く生産しっており、良質なペアが多い印象です。 後にIron Ageに買収され、 【Knapp Shoe】としての生産は終了した模様ですが、 現在は、【KBFOOT WEAR】として、 ワーク系の生産しているようです。 こちらは、おおよそ70年代頃の生産かと思われます 5穴、ロングウィング。 アッパーは、シボレザーですが アウトソールが、シングルで、 他シューメーカーのものとは違ったディテールで ボリューム感は控えめで、すっきりしたルックスです。 また、このメーカーは、古くから インソールにクッション性のあるものを採用しており インソールの中央あたりに、Wrightとほどではないですが ヴァンプをつけており、柔らかいフィット感。 アメリカヴィンテージのロングウィングでも マニアックと言えるタイプ。 おすすめのペアです。 GOODYEAR WELTED製法、 ライニングもフルレザー。 ウェルトにもレザーを使用。 コンディションは、 未使用、デッドストックで 非常に綺麗な状態です。
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US6.5EEE John McHale Utip MADE IN CANADA 60~70's
¥50,600
◆表記サイズ US6.EEE≒~25cm (甲低、幅狭い方ですと、25.5cmまで対応) 横幅は広めです ◆アウトソール 全長:約27.8cm 幅:約10.9cm 1909年にJohn McHaleとFrancis Stuart Scottの二人によって創業したシューメーカー。カナダの主要メーカーの一つ。 International Shoe Co傘下になっていた時期もあるようで、 このメーカー産のKENMOORも存在してます。 アメリカのFLORSHEIMをアメリカに行かずとも、地元で買えるような また、輸入品だと高くなってしまうので、現地生産の流れだったと思われます。クオリティの高い物が多いです。 こちらは、60~70年代の生産かと思われますが この時代は、靴一周、続くようなデザインが 米英ともに多々見られる印象です。 ステッチの太さのが違うディテールも 興味深いですが、シンプルながら ヴィンテージらしい程よいデザインが◎ アッパーのシボレザーもしなやかです。 こちらは、履き込まれてはなかったのですが 出し縫いが切れていたので ソール交換しました。 オリジナル同様に ハーフミッドソール仕様、 つま先には、スチールを付けてあります。 GOODYEAR WELTED製法、 ライニング前方は、ファブリック。 ウェルトにもレザーを使用、 インソールにはレザーを使用。
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US8E COLE HAAN フルサドル ペニーローファー MADE IN USA 80(s
¥33,000
◆表記サイズ US8E≒~26cm (甲低、幅狭い方ですと、26.5cmまで対応) ◆アウトソール 全長:約27.8cm 幅:約10cm 【COLE HAAN】古い歴史をほこり、現在もその名前は、ブランドとして継承されております。 早くから、生産は他メーカーが行っていたようです。50年代事は、E.E.Taylorが生産をしていた模様。 他には、British Walkerでお馴染み、J.P.Smithも生産をしていた模様。 こちらは、おおよそ80年代頃のローファーかと思いますが フルサドルのペニーローファー。 このメーカーらしく 履き口は広めで、甲(ヴァンプ)が短めで 大人なスリッポンです。 ローファーとしては ドレス感が高いフルサドルです。 ブレイクラピド製法、 ソールもレザー、ヒールは、ダブテイル。 コンディションは、 未使用、デッドストックですが 右足、履き口外側に、若干の退色している個所あり。 他に多少のスレなどはありますが 綺麗な状態です。
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US8.5E Bass Weejuns タッセル ローファー MADE IN USA 70's
¥29,700
◆表記サイズ US8.5E≒~26cm (甲低、幅狭い方ですと、26.5cmまで対応) ◆アウトソール 全長:約28cm 幅:約10cm アメリカメイン州で1876年創業、同州には、多くのモカシンを生産するメーカーが存在しますが、 そこを代表する老舗シューメーカー、【G.H.BASS】ローファーを【Weejuns】と命名して、 現在もなお、コラボものやアップデートされたデザインのペアをリリースしております。 こちらは、おおよそ70年代頃の生産かと思われます タッセル付のローファーです。 とても歴史あるデザインであるローファーですが 近年、特に人気のデザインで、多くのメーカー、ブランドが リリースしていると思いますが、 オリジナル、アメリカの木型ですので、 綺麗なフォルムが特徴的です。 カジュアル感も高く 気軽に履けるタイプですので 重宝するペアです。 ブレイクラピド製法 レザーソールにOwl's Eye Cleat仕様で ヴィンテージらしいディテールです。 左足、外側に若干のキズがありますが 未使用、デッドストックです。 左足、ヒール積み上げが、若干浮いてますが、 外れる事はないと思います。 ヒール交換時に、積上げの交換をする方向で良いと思います。
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US8R U.S.NAVY Chukka Boots 86年生産 MADE IN USA
¥38,500
◆表記サイズ US8R≒~25.5cm (横幅の細く、甲の低い方であれば,26cmまで対応) ◆アウトソール 全長:約28cm 幅:約10cm U.S NAVY チャッカーブーツ。 生産メーカーは不明です。 こちらのタイプは、 デッドで市場に出てくる場合は、 90年代物が多い印象で 80年代は少ないです。 90年代以降のもと、 アッパーの革の感じも違い 若干、光沢感があります。 スチールトゥで 無骨なミリタリーブーツでは 特に人気のスタイルです。 GOODYEAR WELTED製法。 BILTRITEラバーソール
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US8R U.S.NAVY Chukka Boots by Weinbrenner 80年製
¥41,800
SOLD OUT
◆表記サイズ US8R≒~25.5cm (横幅の細く、甲の低い方であれば,26cmまで対応) ◆アウトソール 全長:約29.4cm 幅:約10.7cm U.S NAVY チャッカーブーツ。 生産メーカーは、老舗Weinbrenner こちらのタイプは、 デッドで市場に出てくる場合は、 90年代物が多い印象で 80年代は少ないです。 90年代以降のもと、 アッパーの革の感じも違い 若干、光沢感があります。 80年代初頭ですので 70'sの雰囲気もありますね。 スチールトゥで 無骨なミリタリーブーツでは 特に人気のスタイルです。 GOODYEAR WELTED製法。 BILTRITEラバーソール
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US6.5EEE GOKEYS SNAKE PROOF BOOTS MADE IN USA 60's
¥36,300
SOLD OUT
◆表記サイズ US6.5EEE≒~25cm 横幅はやや狭い印象ですので、25.5cm 表記サイズは、6.5EEEと思うのですが 横幅は、特に広くはなく、Dウィズくらい。 ◆アウトソール 全長:約28cm 幅:約10cm 1850年創業と歴史あるアウトドアブランド【GOKEYS】 特に、シューズ&ブーツではヴィンテージとして 存在感のあるアメリカンヘリテイジブランド。 現在も、BOYT HARNESS COMPANYの傘下で 存続しております。 こちらは、おおよそ60年代頃の生産でしょうか、 SNAKE PROOF BOOTS スネークブーツと言えば ロング丈のスリッポンがありますが こちらは、4穴、チャッカータイプ。 アウトソールには、 歴史あるGRO CORDソールを採用。 フランス語の入った織タグも ヴィンテージ感、満載。 一昔前は 特に、OLDのGOKEYものは 別格の人気がありましhた。 製法は、ブレイク。 使用頻度は少なく、アッパーには、スレなどはありますが 履き込まれた印象のない、美ヴィンテージです。
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US9D CHIPPEWA ローパーブーツ スエード MADE IN USA
¥33,000
◆表記サイズ US9D≒~26.5cm 甲低、幅狭い方ですと、27cmまで対応 ◆アウトソール 全長:約29.8cm 幅:約10cm 1901年ウィスコンシン州で創業のワークブーツメーカー【Chippewa】トレードマークは『チペワインディアン(オジブワ族=Ojibwa)』の居住区でもあったことに由来。当時、周辺地域では製紙業が盛んで、木材を切り出して運ぶ伐採人たちの足を、完璧に保護する高品質のブーツを開発することから始まったようです。現在も、REDWINGについで、ここ日本でも人気のありますが 現在は、JUSTIN傘下のようです。 こちらは、スエード素材の ローパータイプ。 近年、このタイプを生産しているワークシューズメーカー、 ブランドも見当たらない印象です。 コルク混ソールを使っておりますが 前方が厚くなったタイプで 古いアメリカのワーク系は このような素材が使用されていることが多い印象です。 GOODYEAR WELTED製法、ライニングもフルレザー。 ウェルトにもレザーを使用。 デッドストックではありますが、 ところどころを汚れがありますが 予めご了承ください。